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山梨甲府整体院

国母駅から車で5分
南甲府署から車で5分

住 所
山梨県甲府市大里町1876-1 ドリームハウス3 103
ドリームハウス3 103
営業時間
9:00〜20:00

受付時間:19:00まで

山梨甲府整体院のブログ

安静にするから治らない

「痛い時には安静にしていましょう」 「安静にして痛みが治まってから動きましょう」 痛い時には安静にすることが常識とされています。 安静にして良くなる人はそれでも良いですが、1ヶ月以上安静にしてるのに良くならない人は、それ以上安静にしても良くならないでしょう。(怪我や病気は除く) 事実として良くなってないんだから。 にも関わらず、安静を続けてしまうと・・・ ・関節が動かしにくくなる ・筋肉が硬くなって痛くなる ・血流が悪くなる ・他の部位が痛くなる ・筋力が低下する 以上のような二時的な症状が出てきてしまいます。 1ヶ月以上続く慢性痛は病気や怪我ではないため、安静にする必要はありません。 当院では動かして、使ってもらうことで良くしていきます。 「でも動かすと痛いんです。だから動かせないんです」と心配されますね? もちろん痛みはあります。 どう動かして使っていけば良いのか? 仕事は?運動は?ストレッチは?・・・ 本当に動かしていいの?悪化しない? このような疑問を一つずつ解決しながら、 「まずはこれからやっていきましょう。クリアしたら次はこれ」 のように段階を踏んで動かせるようにしていきます。 結果的に痛みも改善していきます。   痛みが治まるまで安静にして待つのではなく、動かして使っていく事で痛みを自分で取っていく。

自分の症状をあなたが正しく理解することが治すために必要なこと

「変形してますね。だから痛みが出ています」 「関節の隙間が狭くなっています。だから神経に触って痛いんです」 「軟骨がすり減ってます。だから骨と骨がぶつかり合って痛いんです」 多くのところでこのような説明を受けると思います。 患者さんは素人ですから、当然この説明を真に受けてしまいますが、そもそもこのような事実はありません。 もしこれらが事実であるならば、変形してる、隙間が狭くなってる、軟骨がすり減ってると診断を受けてから死ぬまで痛みは取れないはずです。 だって骨は変形したり、軟骨がすり減ったら元に戻ることはありませんから。 元に戻らないのに、調子がいい日があったり、いつの間にか良くなっていたりする。 なぜか? 骨の変形や軟骨のすり減りが痛みを出していないから。 痛みの原因は他にあるということ。 画像の状態だけで症状は判断できません。 これらの事実をあなたが認識することから治療は始まります。 なぜなら腰でも膝でも、股関節でも、あなたの痛みはあなた自身が作ってしまっているからです。 インフルエンザのような感染症なら感染することと、ウイルスが原因なので予防と薬で対処することになります。 しかし、慢性痛は感染症でも病気でもないので原因はあなた自身にあるという事です。 この悪くさせている原因をあなたが正しく理解する事。 理解することでどうすれば原因を改善できるかが見えてきます。 その上で良くするための施術をしていく。   あなたの症状に対しての考え方が変わる事が改善するためのスタートです。  

長期的な痛みの原因が炎症だと思っていませんか?

「あなたの痛みの原因は炎症が起きてるから」 と説明されたことがあると思います。 炎症と言われると、 「炎症が起きてるなら痛いのはしょうがない。炎症が治るまで安静にしていよう」 と考えてしまいますが・・・ しかし、長期的な痛みが炎症のはずがありません。 そもそも炎症とは何か? 1、発赤(赤くなること) 2、熱感(熱くなること) 3、腫張(腫れること) 4、疼痛(痛くなること) 5、機能障害(動かしにくくなること) これが炎症の定義です。 捻挫や打撲、ヤケドなどの怪我をした直後のような状態のことです。 赤くなって、熱くなって、だんだん腫れてきて、ジンジン痛いから受傷した直後は冷やします。(温めたら痛みが増しそうですよね) このように膝でも腰でも本当に炎症が起きているなら、冷やした方が楽になるはずです。 しかし、皆さん経験しているはずです。 「温めた方が楽になる。冷えたら嫌な感じがするから冷やさないようにしている」 これでもあなたの痛みの原因が炎症だと思いますか? 炎症ではなく、他のことが原因で痛みが起きているということです。 炎症という都合の良い言葉に騙されないように!

レントゲンやMRIに写る情報だけが痛みの原因じゃない

「レントゲンで関節が変形している。だから痛いと言われました」 「MRIで半月板が損傷している。半月板損傷だから痛いと言われました」 当院に来院される方のほとんどの方がこのようにおっしゃられます。 しかし、画像に写らない所に本当の痛みの原因が存在しています。 この事実を知らないまま治療をしてしまうと、原因に対して的外れな治療を続けていってしまうことになるため良くなりません。 なぜ画像の状態だけで痛みの原因が分からないのか? ①痛みの原因が筋肉だから 膝、股関節、ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症・・・病名は違えど痛みの原因は筋肉です。関節の変形や軟骨のすり減り、神経の圧迫、骨のずれ等の骨格の異常で痛みを出すことはありません。 痛みを出しているのは筋肉です。 しかし、レントゲンやMRIに筋肉は写りません。 病院で診るのは骨格の異常です。 筋肉が痛みの張本人だという考え方自体がないからです。 ②画像は静止した状態だから 痛みに悩んでいる方のほとんどが、 「歩くと痛くなる」、「動かすと痛い」 のような痛い部位を動かした際の痛みに悩んでいます。 しかし、レントゲンやMRIの画像では静止した状態しか分かりません。 静止した画像だけで歩いた際の痛み、動かした際の痛みの原因が判断できるのでしょうか? 歩くと痛くなるなら歩き方に原因があるかもしれないし、前屈みになると痛いなら前屈みの動作に問題があるかもしれない。 痛みが出る動作を見なければ本当の痛みの原因は判断できるはずがありません。 当院ではこの画像に写らないところを診ていきます。 ここに痛みの本当の原因が潜んでいるからです。

8月から移転し店舗名、電話番号が変更になりました!

8月2日からお店の場所移転したことに伴い、電話番号、お店の名前も変更になりました。 山梨県甲府市大里町1876-1 ドリームハウス3 103 055-209-2072 整体院誠→山梨甲府整体院 駐車場は店舗の前に2台停められます。 今後ともよろしくお願いします。

あなたが困っていることは痛いことではなく、どうしていいか分からない不安

「いつも痛いからこの痛みがなくなってほしいんです」 「とにかくこの痛みをなんとかしたいんです」 皆さん痛みを治したいとおっしゃっています。 しかし、本当に困っているのは痛みではありません。 ・どうしたら良くなるの? ・いつになったら良くなるの? ・手術しなきゃ治らないの? ・何で良くならないの? どうすればいいのかが分からないことへの不安です。 例えば、高熱が出てふらふらの状態でも、風邪と診断を受けて薬をもらったら、どんなに辛くても悩むほどではないですよね? だって薬飲んで、安静にしてたら何日かすれば良くなるのが分かってるから。 何をすれば、何日くらいで良くなるということや、これから先のことが分かっていれば深刻に悩むことはないんです。 何ヶ月、何年も痛みに悩んでいる方はこの 「何で?」 が分からないから困っています。 ・何で病院でもらった薬を飲んでいるのに良くならないの? ・言われた通りの体操、運動をしてるのに何で良くならないの? ・体重もあるし、若くないから良くならないんじゃないの? ・体に負担がかかる仕事が原因? ・運動はもう続けられないの? もし、これらの?が分かるようになると、 ・確かにこうすれば良くなるよね! ・こうやっていけば時間はかかるかもしれないけど良くなりそうだ! ・今までは〇〇だったから良くならなかったんだ! ・太ってても、若くなくても良くなる! ・仕事も運動も続けていいんだ! 症状に対してどうすればいいのかが分かるとそれまでとは考え方が変わり、気持ちが楽になります。 モヤモヤした気持ちでは痛い上に気持ちまで滅入ってしまいますます病んでしまいます。 自分で納得して理解ができることで初めて痛むと向き合って、痛みを改善するために自分でも立ち向かえるようになります。 これが痛みを改善するための第一歩です。

施術だけで体を変えることはできない

多くの方が、 「施術してもらえば良くなる」 と考えて色々な整体に行かれています。 しかし、施術だけで人の体を変えることはできません。 なぜなら、体はこれまでの人生の積み重ねによって作られて今があるからです。 何十年かけて作られた体を数分の施術だけで変えることが本当にできるのでしょうか? それに施術でその場は体が変わったとしても、何日かしたらすぐに戻ってしまいます。(何度も経験されていませんか?) だから、施術だけで体を変えることなんかできるわけがありません。 あなたの体を変えるのは、あなた自身です。 あなたが体を変えるために、考え方と行動を変えることによって自分で体を変えるのです。 そのためのサポートをするための施術と指導をするのが当院の役割です。 ネットとユーチューブを頼りに自分でどうにかしようとしても続かないし、何を信じたらいいのか分からなくなってしまいます。 「〇〇の理由で悪くなった。だから良くするために〇〇をしていけばいい」 当院ではこのようなことを、あなた自身に理解してもらうために伝えていきます。 これをあなたが理解することで、迷わずに良くするための、体を変えるための行動をすることができるようになります。 そして、そのあなたの体を変えるのではなく、あなたの行動を変えるサポートをするための施術を行います。 あなたが体を変えるための考え方と行動を意識することで、体は変えることができます。

太ってるから腰や膝、股関節が痛くなるって本当?

「病院で膝が痛いのは体重が重いからと言われました」 「体重が増えてから腰が痛くなりました」 「股関節に負担をかけないようにダイエットするように言われました」 体重の負荷が体に負担をかけて痛くなるというのは、病院で多くの方が言われることだし、専門書にも腰から下半身の痛みの原因として記載がされています。 しかし、本当に体重によって痛くなるということがあるのでしょうか? もし、本当に体重によって痛くなるのであれば、「何キロ以上になると痛みが出始めます」という統計が出ていてもいいはずですが、そのような記載は今まで見たことがありません。 病院の先生からも「〇〇キロになれば痛くなるから、あと〇〇キロ減量しましょう」と具体的な指導があってもいいはずですが、そのように言われたことはないでしょう。 周りのあなたよりも太っている人に痛いかどうか聞いてみて下さい。 痛くないという人は必ずいます。 体重と痛みに関連はないということです。 あなた自身の体でも思い返してみてほしいことがあります。 腰でも膝でも、股関節でも、どこかが痛くて悩んでいますね。 どんなに悩んでいる症状でも割と調子が良い日があるはずです。 「今日はいつもよりも腰が軽いな」、「いつもよりも歩きやすいな」など。 ではそのような時には体重が減っていますか? 当然減っていません。 体重は減っていないにも関わらず、調子が良い時がある。 なぜか? 体重と痛みには関連がないからです。 痛みの原因は体重ではありません。 体重は毎日ほぼ一定です。 本当に体重で痛いなら、毎日一定に痛くなることが考えられますが、そんな人には今まで会ったことがありません。 体重と痛みは関連がないからです。 だから、痛みを取るためにダイエットする必要はありません。 本当の痛みの原因に対してアプローチしていけば、体重はそのままでも痛みを取ることができます。

あなたの症状はあなた自身が治す

病院や整体に行って治療を受けることで治してもらうと皆さん考えています。 しかし、何年、何ヶ月も続いている慢性的な痛みは治療を受けることだけでは良くなりません。 なぜなら、病気でもケガでもないからです。 病気であれば、薬を使うことで菌やウイルスを取り除く必要があります。 骨折や打撲のようなケガであれば、ケガに対しての処置が必要になります。 ですが、慢性的な痛みの場合は何かに感染しているわけでも、体の組織に問題があるわけでもなく、原因があなた自身の考え方と行動にあるからです。 原因が毎日の行動にあるからここを変えなければ、治療を受けることで症状が一時的に改善したとしても、また再発してしまいます。 例えば、 膝の軟骨がすり減っていると言われた・・・何ですり減ったか、どうすればすり減らないようになるか聞きましたか? 股関節が変形していると言われた・・・何で変形してしまったか、どうすれば変形しなくなるか聞きましたか? ヘルニアになっている・・・何でヘルニアになってしまうのか?どうすれば進行しないか聞きましたか? 軟骨がすり減るのも、関節が変形するのも、ヘルニアになるのも老化だけが原因ではありません。なってしまう理由があります。 実はその理由があなた自身の考え方と行動の中にあるのです。 これをあなた自身が理解して改善するための考え方と行動をする。 そして良くする為の治療をする。 これが実践できることで長引く痛みを改善することができるようになります。 治療だけで人の体を変えることは出来ません。 経過が長ければ長いほどなおさらです。 だから自分の痛みは自分で治す。 それをサポートするのが当院の役目です。

長引く痛みは動かして治す

当院には膝の痛み、股関節の痛み、ヘルニア、半月板損傷、脊柱管狭窄症、ぎっくり腰、坐骨神経痛、足の痛み・・・など、動かすと痛いという症状の方が大勢いらっしゃいます。 このような患者さんの多くが、 ・安静 ・運動は中止 ・コルセットやサポーターで痛い部位を固定 このような動かさないようにするための処置と指導を受けています。 「痛い時には動かさない」 これが今の常識的な対応なので、当然と言えば当然です。 しかし、当院では真逆のことをしていきます。 膝、股関節が痛くて歩くのが大変でも、ぎっくり腰で支えられながら来院される方でも、足がしびれていても安静にしてもらいません。 歩いたり、普通の生活に戻すように指導をしていきます。 安静にするよりも動いた方が早く良くなるからです。 例えば、ぎっくり腰で動けなくなってしまうと、風呂にも入らずに、食事もベッドの上で横になったまま食べて一日中横になって過ごしてしまいます。 夜になっても痛くて眠れないから、 「この痛みを何とかして!」「このまま良くならなかったらどうしよう・・・」 「この痛みさえなくなったら・・・、この痛みさえなくなったら・・・」 と嫌なことばかりを悶々と考えてしまう。 次の日の朝、やっぱり痛い・・・。 しかし、こんな一日中寝たきりでマイナスのことばかり考えていたら、元気になるものもなるはずがありません。 例えば、膝が痛い人は歩くと痛くなるのが分かってるから歩きたくない。 本当は元気に歩けるようになりたいのに、自分から歩かないようになってしまう。 歩かないようになるから、歩くことに対して苦手意識がますます強くなる。 その結果、歩けなくなっていく・・・。 安静にすることでその場の痛みは感じにくくはなるし、それで良くなってしまえばそれでいいのですが、良くならないのであれば、体にとって悪化させてしまう方向に進んでいってしまいます。 特に経過が長い症状に関しては、ケガではないので安静にする必要はありません。 動いて筋肉と関節を動かして、血流を良くしてあげることで改善の方向に進んでいきます。 普通に歩く、痛くなかった頃のように体を使う、普通の体の使い方をする。 これが出来るようになるための施術をしていく。 すると痛みは結果的に取れていきます。 痛みが取れたら動くではなく、痛みを取るために普通の行動をするようにしていく。 結果的に痛みが取れていきます。

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アクセス
国道358号線、南甲府署より車で5分
国母駅(駅から2km)
甲斐住吉駅(駅から2.3km)
代表者
渡辺誠二
電話番号
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