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山梨甲府整体院

国母駅から車で5分
南甲府署から車で5分

住 所
山梨県甲府市大里町1876-1 ドリームハウス3 103
ドリームハウス3 103
営業時間
9:00〜20:00

受付時間:19:00まで

山梨甲府整体院のブログ

甲府市で前かがみになると腰が痛い原因

    • 腰痛

前かがみになると腰が痛くなる場合の   原因部位はここ 前かがみになると腰が痛くなる原因 ・腰椎椎間板ヘルニア ・脊柱管狭窄症 ・分離すべり症 ・ギックリ腰 腰痛には色々な疾患名がありますが、疾患名に関わらず、動作によって痛みが出る場合は、その動作によって痛みを出す原因部位が異なります。 原因となっている部位が違えば、同じ疾患名だとしても、治療法は変わってきます。 そのため、どこが痛みの原因になっているのかを見極める必要があります。 立った状態で前かがみになると腰が痛い 前かがみで腰が痛くなると、 ・下にあるもの拾う時 ・椅子から立ち上がる時 ・顔を洗うとした時 ・掃除機をかける時 このような場合に痛みを感じることが多くなります。 また、立って膝が伸びている状態で前かがみになると痛くなるという点も注目すべき点です。 前かがみになるとお尻と太ももの裏が伸ばされる 前かがみになると腰が伸ばされるようにイメージしますが、実際には腰よりもお尻と太ももの裏側が伸ばされる動きになります。 そのため、お尻と太ももの裏側が緊張していて伸びにくい状態になっていると、腰に余計な力が入ってしまい、腰に痛みを感じるようになるということです。 つまり、前かがみになると腰が痛くなったとしても痛みの原因は腰ではなく、お尻と太ももの裏側にあるということです。 普段からセルフケアとして、お尻と太ももの裏側のストレッチをしておくのが、このタイプの腰痛の方にはオススメです。 まとめ ・前かがみになると腰が痛くなる方はお尻と太ももの裏側に原因がある ・この部位を普段からストレッチすると腰痛予防になる

腰を後ろに反らすと痛い甲府市のあなたへ(真っ直ぐにしただけでも痛い)

    • 腰痛

ヘルニア、ぎっくり腰、坐骨神経痛でも・・・   診断名より、症状で痛みの原因が分かります 同じ診断名でも原因部位は違います 椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、ギックリ腰・・・ 病院での検査で診断をされますが、症状の原因となっている場所は人それぞれ違います。 例えば、椎間板ヘルニアと診断された方は、画像検査でヘルニアが見つかっているから診断されるわけですが、それが症状の原因となっているかは別物です。 もしヘルニアと診断されて、病院でブロック注射をしたけど効果がなかった、ヘルニアの手術をしたけど良くならなかったという方は、ヘルニアが症状の原因ではない可能性が高いです。 だってヘルニアが原因ならブロック注射も手術も効果があるはずですよね? つまり、原因は他にあるということです。 今回は簡単に原因として考えられそうな部位を分かりやすく解説していきます。 腰を後ろに反らすと痛い ぎっくり腰だと痛くて体を真っ直ぐにすることもできない場合もこれに含まれます。 この状態になると具体的には ・立ち上がるときに痛い ・体を起こして歩けない ・起き上がるときに痛い ・仰向けで寝れない というような状態になります。 そのため、背中を丸めていると楽なため、前かがみのまま歩くような姿勢になります。 前かがみの姿勢になってしまう理由 腰を反らせる(背中を真っ直ぐにする)ためには身体の前側(お腹と太もも)の筋肉が伸びた状態になる必要があります。 つまり、お腹と太ももの筋肉の緊張がガチガチに強くなってしまうと、腰を反らせる動きに制限がかかってしまうため、できなくなってしまいます。 身体を真っ直ぐにすることも同じです。少しですが、お腹と太ももの筋肉が伸びないと真っ直ぐにすることができません。 お腹と太ももが緊張してしまう原因 ・デスクワーク ・姿勢(良い姿勢への意識) ・前かがみの作業 このような姿勢が多いと緊張した状態が抜けなくなってしまうため、常に緊張した状態になってしまいます。 デスクワークが長くなった後に背伸びをすると気持ちがいいのは、腰や背中の筋肉が伸びるからではなく、お腹側の筋肉が伸びるからです。 まとめ ・腰を反らせない、真っ直ぐに伸ばせないのは、お腹や太ももの筋肉が緊張してしまっているから ・この部位をストレッチすると良い(腸腰筋、太もも前面のストレッチで検索して下さい)

腰を曲げると痛い時の原因 山梨県甲府市

    • 腰痛

タイプ別、腰痛の原因について解説します 腰は前後、左右と大きな動きがあるため、動き方によって痛みの原因が変わってきます。 腰には原因がないということを前提に書いていきますので、腰自体に原因があると考えていらっしゃる方は以前の記事を見てみて下さい。   腰を後ろに反らせると痛みの出るタイプ 前かがみになった状態から、体をまっすぐに起こすのもこのタイプです。 そのため、前かがみになっている方が楽なので、腰に手を当てながら、常に腰が曲がった状態になっています。   原因部位:太ももの前、腹部 体を後ろに反らせようとした際に、体の前側の緊張が抜けないので制限がかかって痛みが出るというタイプです。 ギックリ腰に多いタイプです。 腰を前かがみにすると痛いタイプ お辞儀をすると痛みが出るタイプです。 朝顔を洗う時や、掃除機を使うと痛くなるという話がよく聞かれます。 原因部位:お尻、太ももの裏側 前かがみの格好になった際、裏側の緊張が強いことで、動作に制限がかかるために腰に痛みを感じます。 座って前かがみになると腰が痛いタイプ デスクワークで背中の緊張が強い方がなりやすい腰痛です。 首を下に向けただけでも痛むことがあります。 原因部位:首、背中 首の横にある筋肉や脇の下の筋肉の影響を強く受ける腰痛です。 痛いのは腰でも首や背中に原因があるので見落とされやすいです。 まとめ ・3つのタイプに分けましたが、実際にはこんなにはっきりは分かれません。混合していたり、原因部位もあちこちにあったりします。 ・痛い腰自体を治療する必要はありません。    

重い体の疲労感をなくす方法 甲府 整体院誠

    • 腰痛
    • 膝の痛み(半月板損傷、変形性膝関節症)

足腰がいつも重い、だるい・・・解決する方法を解説します 腰が重い→腰が痛い→ギックリ腰 当院に来院されるギックリ腰の方の多くはこのパターンでギックリ腰になっています。 何ともなくて急にギックリ腰になることは少ないです。 そもそもギックリ腰とは筋疲労がきっかけだと当院では考えています。 いつも腰が重いからと当たり前に考えているとギックリ腰で動けなくなってしまいますので、改善できるように解説していきます。 腰の重だるさを感じるのはじっとしている時 長時間座っていたり、立っている時間が長くなると重だるさを感じることが多いと思います。 重だるさを感じると、少し立ったり、歩いたりすると少し楽になりますよね? ではなぜ、足腰ばかりが重だるく感じるのでしょう? 足腰ばかりが重だるく感じる原因 ①正しい立ち方、座り方ができていない 立っている時も、座っている時も上半身を支えるのは腰、骨盤、足です。 そのため、正しい立ち方、座り方ができていなければ、足腰に負担がかかりやすくなってしまいます。 では、正しい立ち方、座り方とは。 骨で体を支えるということです。 骨で立つ、座ることができれば筋肉を使わなくても体を支えることができるようになります。 重だるさを感じるということは、骨をうまく使えずに筋肉で体を支えようとするから疲れるのです。 ②そもそも上半身を骨盤で安定させらていない 上半身を骨で支えるとはいえ、骨盤で安定させるには、安定させるための骨盤の動きが必要です。 その動きが少ない方は動きを作ること、そのための体づくりが重要です。 ③体づくりには歩くことだけ 正しい姿勢、正しい歩き方ができれば、他の運動は必要ありません。 少し散歩すれば体が軽くなる感じしますよね? 正しく歩きましょう。 まとめ ・足腰が重だるい方は悪い姿勢、悪い歩き方をしている ・正しい姿勢、正しい歩き方で歩きましょう。  

腰が痛くて歩けない原因 山梨県甲府市

    • 腰痛

腰が痛くて歩けない時の原因は骨盤にあり 歩くと腰が痛くなる原因は骨盤に問題の可能性 歩こうとすると腰痛が痛くなる原因は骨盤の関節に問題がある可能性が高いです。 骨盤の関節は教科書的には動かないとさせていますが、最近の研究では数ミリ動くという報告もされており、当院でも動くという考えのもと施術をしていきます。 動くとはいえ、イメージとしては関節が緩くなるような感覚で捉えています。 なぜ骨盤の関節が緩くなるのか 骨盤に限らず、関節は主に靭帯と筋肉で繋げられています。そのため、加齢と筋肉の緊張状態により、関節のつながりが緩くなってしまい、関節が広がってしまいます。 また、関節をボキボキしている方は関節を動かしすぎてしまうことになるため、緩くなりやすいです。 分かりやすい例だと、中年以降の特に女性は膝やお尻が大きくて、太い方が多いと思います。これは、骨盤と膝の関節が緩くなって広がってしまうことにより、膝やお尻が太く見えるということです。 この場合の施術としては、骨盤周りの筋肉の緊張をとり、骨盤の関節を締めてあげるということになります。 骨盤と骨盤周囲で安定させられていない 正しい姿勢で歩く習慣がない方は、骨盤に上半身を乗せるということが少ないため、骨盤にしっかり体重を乗せるということができないので、骨盤での安定感がないために、腰を痛めやすくなります。 腰痛、坐骨神経痛で痛くても安静にばかりしていてもよくなりません。 横にならずに座るだけでも骨盤を安定出せることにつながります。 まとめ ・歩くと腰が痛い場合には骨盤が緩くなっている可能性 ・腰痛も坐骨神経痛も横になってばかりでは骨盤を安定させることには繋がらない。できるだけ歩いた方が治りが早い。

【腰痛は良い姿勢にするから悪化する】腰痛の人の9割に共通する姿勢

    • 腰痛

来院する9割以上の方は良い姿勢を意識している。良い姿勢の人が腰痛で来院する事実 「ネコ背にならないように意識しているのにいつも腰が痛い」 「なんで腰痛が良くならないの?」 この記事はネコ背にならないように背筋を伸ばして、良い姿勢を意識しているのに腰痛が良くならない方のために書きました。 腰痛を悪化させるのが【背筋を伸ばした良い姿勢】 腰痛の原因として「猫背だから姿勢が悪くて腰が痛くなる」と考えている方が非常に多い。だから腰痛の方のほとんどが「猫背にならないように背筋を伸ばした良い姿勢を意識」している。 もう一度言います。 腰痛の方のほとんどが猫背にならないように背筋を伸ばした良い姿勢を意識しています。 ということは、その背筋を伸ばした姿勢が腰痛を悪化させていると考えられませんか? 良い姿勢を意識して腰痛が悪化する理由 良い姿勢を意識すると、背筋を伸ばして骨盤を起こすような姿勢になりますが、この姿勢は常に意識していないとできないはずで、意識が抜けると猫背のような姿勢になってしまうはずです。 なぜ意識してないとできないか?この姿勢を維持するために、背中と腰の筋肉に力を入れてなければいけないから。 常に背中と腰の筋肉に力を入れ続けているとどうなるか?筋肉は疲れて、硬く緊張してしまいます。 だから腰痛が悪化する。 腰痛を悪化させる姿勢が癖になっているかチェック法 仰向けで横になった場合、腰とベッドの間に隙間ができる方は姿勢が良すぎる可能性があります。 もう1つチェックして欲しいのが、座った姿勢で上半身を動かさないようにしたまま、腰のカーブを自由に大きくできるかどうか。骨盤を起こしたり、大きく傾けることができるかということです。 姿勢が良すぎる方はこの動きに制限があり、骨盤を傾ける動きができなくなっている場合が多いです。 腰痛を悪化させる姿勢は腰が反った姿勢 一般的に言われる良い姿勢とは、胸を張って、背筋を伸ばした背中から、腰までがまっすぐになる姿勢です。 この姿勢を意識すると腰が上の絵のように反った状態になります。 猫背になると腰に悪いからと常にこの姿勢を心掛けている「意識の高い方」ほど腰が反った状態で固まってしまい、骨盤を後ろに傾けることができなくなってしまっています。 こうなってしまうと常に腰の筋肉が力んだ状態になってしまうので、筋肉が硬く緊張して痛みが出やすくなってしまいます。 良い姿勢をやめれば腰痛が悪化しなくなる この姿勢をすることで腰の筋肉を緊張させているのだから、この姿勢をやめればいい。そのためには、この姿勢が実は腰痛を悪化させていたということ、良い姿勢をすることのメリットは、見た目に良いことだけ。という事実をしっかり理解すること。   「女性自身」神の手治療院11院に甲信越地方から唯一選ばれ、掲載されました。  

腰痛を治してければ腰に触るな② 甲府 整体院誠

    • 腰痛

腰に触るから腰痛になるのです。腰に触るのをやめましょう 腰痛を悪化させている悪い習慣 1、腰が痛いからと腰をストレッチ、マッサージする 2、腰が痛いから常に自分で叩いたり、揉んだりしている 3、ネコ背になると腰に悪いからといつも良い姿勢を意識している これらを続けていると腰は悪くなる一方です。 1、腰のストレッチ、マッサージをやめる 腰を直接マッサージしたり、ストレッチするのがなぜ良くないのか? 痛いところを直接刺激することで効きそうな感じはします。 しかし、この効きそうな感じを常に認識することで、常に自分で 「今日も腰が痛い」 「やっぱり腰が痛い」 「今日はいつものここが痛くないな。もっとこっちか、やっぱり腰が痛い」 と腰が痛いことを毎日確認していませんか? さらに、今日は痛くないと感じると、もっと大きく動かしたり、強く押さえてりして痛いところを探していませんか?そうすれば痛いに決まってます。 試しに1週間、腰のマッサージ、ストレッチをやめてみてください。 今までよりも楽になりますよ。 2、ネコ背になると腰に悪いと思って良い姿勢を意識している 当院に来る方の9割はこのように意識しています。 おかしいと思いませんか? 腰に良いはずの良い姿勢をいつも意識しているにも関わらず、腰が痛い。 しかも、ほとんどの方がこのパターンです。 なぜ痛くなるのか? みなさん自分の腰を触りながら試して欲しいのですが、 ①楽な状態で椅子に腰掛けます。 ②自分で腰の筋肉の上に手を置きます。 ③少し丸くなる位に腰の力を抜きましょう。この状態の時の腰の筋肉の硬さをなんとなく確認してください。 ④腰に触れたまま、背筋を伸ばした良い姿勢にしてみましょう。この時腰の筋肉はどうなりましたか?硬く、力が入っていませんか? つまり、いつも良い姿勢を意識することで、自分で腰を筋肉を硬く固めてしまっているということです。 だから腰が痛いのです。 まとめ ・腰のマッサージ、ストレッチは悪いところを探して、確認しているようなもの ・良い姿勢をすることで、自分で腰の筋肉を固めてしまっている        

腰痛を治したければ腰に触るな① 甲府 整体院誠

    • 腰痛

腰をマッサージ、ストレッチしていてはいつまでたっても腰痛は治りません マッサージ、ストレッチをやめれば腰が楽になる 多くの方が、腰が痛くなるとまずは湿布を貼って、腰をストレッチして、それでも良くならなければ、マッサージに行って…のようなことをされると思いますが、その場しのぎにしかなっていないのではないでしょうか? 特に慢性化している人ほど、気休めだと分かっていながらマッサージに行っていませんか? もちろん、マッサージしてもらえばその場は気持ちがいいし、良くなったような気がするので、それでいいという方は今まで通りでいいと思います。 そうではなく、本当に腰痛を治したいと考えているのであれば、腰のマッサージとストレッチをやめましょう。 その理由を解説していきます。 筋肉が凝るから?血液循環が悪いから? 多くの人は腰の筋肉が、 1、凝り固まって硬くなっているから 2、血液循環が悪くなるから と考えていると思いますが、違います。 1が違う理由。 筋肉はゴムのように伸び縮みする性質があります。凝り固まるというのは、縮んで伸びにくくなっているということだと思いますが、腰の柔軟性に問題がないのに腰が痛いという方は大勢います。特に慢性化している方は一生懸命ストレッチされているので、柔らかい方が多いです。 逆に体が硬いんですという方、あなたの腰痛が楽な時は腰に柔軟性があるのでしょうか?そんなに極端には変わらないはずです。 また筋肉の質がいいはずの若い方でも腰が痛くなりますよね? 2が違う理由 血液は筋肉が動くことで循環が促進されます。そのため、筋肉が大きい場所、筋肉量が多い場所は血流が良く、手先、足先の筋肉が細い末梢部は血流が悪くなりやすいというのがイメージできると思います。腰という大きな筋肉で構成されている部位がそこまで血液循環が悪くなるようなイメージがしますか?   腰痛を感じる原因は何か? 1、筋肉が伸ばされた状態で固まっている 2、脱力できない状態になっている 3、常に自分で腰が悪いことを意識づけしている この3つです。 続きは次回。

あなたの坐骨神経痛が治らない理由を紹介します

    • 坐骨神経痛
    • 腰痛

30年来の腰痛が20分の施術で改善しました。なぜか…施術ではなく腰痛を理解できたからです 20代の頃から腰痛と坐骨神経痛、頭痛が常にある 50代 男性 何かきっかけがあるわけでもないそうですが、30年以上、常に腰痛、お尻から足にかけての痛み、頭痛があるという方。 病院や整体、カイロ等にも良いと聞けば東京でも行って治療するが、すぐに戻ってしまうため、半ば諦めていて、気休め程度に近所の整骨院に行ってマッサージをしてもらっている。 自分でも姿勢に気をつけ、ストレッチを欠かさずやっていらっしゃるので、諦めているとは言いながらも、努力されている意識の高い方です。 なぜこの方はどこに行っても治らなかったのか 施術を開始してから5分程度で 「楽になってきたのが分かります」 とおっしゃっていました。 何がこれまでと違ったのでしょうか? 痛みの原因が理解できたこと これまで何軒もの病院で検査しても異常なし。 整骨院や整体でも納得できる説明を受けたことがなかったそうです。 当院では必ず症状が出ている原因を患者様と一緒に考えていきます。これがわからなければ、何をしても対症療法にしかなりません。 この方の原因は高すぎる意識からくる体のくせにありました。 これがなぜ原因なのか、なぜ悪いのかを体験してもらいながら説明し、納得していただいたことが、体に大きな変化が出た要因です。 日常生活を見直さなければ治りません 治療はもちろん大事ですが、それ以上に日常生活を見直すことが大事です。 治療に1時間かけたとしても、残り23時間をこれまで通りの生活をしていたら治るはずはありません。 僕がお伝えしたことはこの2つです。 治療だけで体を変えようとすることなどできない 深く悩んでいる患者様はご自分で努力されています。 その努力の後押しをしてあげることが、最も必要な治療技術だと思います。 この方が体に大きな変化を実感できたのは、この2つを理解していただいたからです。

腰椎すべり症と診断された方へ 山梨県甲府市

    • 坐骨神経痛
    • 腰椎椎間板ヘルニア
    • 腰痛

腰椎すべり症と診断されても、痛みの原因は違つところにあるかもしれません 腰椎すべり症とは? すべり症と診断される方は特に年配の方に多いと思います。 慢性的な腰痛の代表的な疾患です。 なぜ年配者に多いのか 腰椎の関節をつなぐ靭帯組織や椎間板の劣化に伴い腰椎がずれてきてしまうため、腰に痛みが出ると言われています。 年齢が若ければ靭帯も丈夫で柔軟性もあり腰椎がすべりそうになっても、すぐに元に戻ることができますが、加齢によって柔軟性がなくなり、元に戻ることができなくなってしまうのです。 腰椎すべり症の症状 ・前かがみになると、腰のつっぱり感、腰の不安定感 ・長時間立っていると、腰やお尻の痛み、足にしびれが出る ・長時間座っているとお尻が痛くなる 腰椎すべり症でも症状が何も出ない 腰痛がない健康な人のレントゲンを撮ると、多くの方にすべり症が見つかると言われています。 つまり、すべり症があるにも関わらず症状が何もない方がたくさんいるということです。 これは一体どういうことなのでしょうか? すべり症=腰痛ではない すべり症と診断されても、腰痛や足のしびれがすべり症からきているものだとは必ずしも言い切れないということ。 すべり症と診断され、手術を受けたにも関わらず症状が改善されていない方というのは、すべり症が原因の腰痛ではなかったということではないでしょうか? もちろん手術が必要なすべり症のケースもあると思います。 しかし、手術をする前に当院に来て治療を受けていただきたい。そうすれば手術を避けることができるかもしれません。 腰痛の原因を画像だけで判断しないでほしい 腰痛の原因は本当に様々です。 病院でも検査はとても大事です。 しかし、それだけで判断するのはとても危険です。 まとめ ・すべり症があってもそれが原因で症状が出ているとは限らない ・当院では、すべり症を含む腰痛、膝痛、坐骨神経痛を専門で治療しています。手術を受ける前に一度ご相談ください

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山梨甲府整体院

住所
〒 400-0053
山梨県甲府市大里町1876-1 ドリームハウス3 103
ドリームハウス3 103
アクセス
国道358号線、南甲府署より車で5分
国母駅(駅から2km)
甲斐住吉駅(駅から2.3km)
代表者
渡辺誠二
電話番号
055-209-2072 055-209-2072

営業時間
9:00〜20:00

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